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事例20選
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事例14〜20は窓を閉めるまで、ピアノを移動するまでなどのページへ移動します。記載の20事例は幼稚園業者がついた嘘の一部です。
20個のウソ事例概要は以下
幼稚園業者の吐いたウソ事例20選概要 ウソ事例20概要 事例20概要ミラー
事例NO (全事例で、幼稚園業者からの文書によるウソ記録とそのウソを証明する証拠文書・デジタル記録が行政機関に残っています)
幼稚園業者(加害者)は違法建築を隠蔽するため、建物と違う園舎平面図を行政機関へ提出した。
幼稚園業者(加害者)の代理人弁護士が園舎図面を改ざんした。しかし描いた線が下手だったのでバレてしまった。行政機関も
弁護士による改ざん図面提出には呆れていた例。弁護士は裁判であれば弁護士職務基本規定(75条)違反になります。
幼稚園業者(加害者)は正しい騒音値の1/26(3.9%)〜1/37(2.7%)になる小さい騒音値を行政機関へ報告した。
04 ミラー 騒音値の引き算にデタラメ答え (小学一年生でも楽勝の引き算なのですが‥)
幼稚園業者(加害者)は幼稚園騒音値の引き算で、被減数も減数もないのに答えを出した。もちろん答えはデタラメ。デタラメ
な答えを導き出したとする意味不明文も添えて行政機関へ提出した。行政機関を騙そうとしたと思われるが、引き算のやり方
は誰でも知っているぐらいは想像できただろうに。不思議です。
05 ミラー 自分がウソを吐いているのに「被害者の方が嘘吐きだ」とウソ主張した多くの事例中の一つ
幼稚園業者(加害者)は「被害者(近隣住民)の『幼稚園は恒常的に違法騒音を発している』との主張はウソだ」と言ったが、そ
れは根拠が無いデタラメ主張だった。騒音データを基にした被害者(近隣住民)の主張は正しく、幼稚園業者のデタラメとウソ
が証明された例。この幼稚園は間断なく連続して538分の違法騒音を出していた。
06 ミラー すぐ出来る騒音対策をできないとウソを言って逃げる
2016年に加害者は行政機関から口頭で「ある場所の防音対策の2重化」を求められたが「出来ない」と言って断った。しかし
2017年に行政機関から書面で再度同じ対策を求められると実施した。すぐ出来る騒音対策をできないとウソを言って
逃げようとした例はいくつかあるがその中の一つ。
07 ミラー 幼稚園所管行政機関から騒音低減指導を受けていないとウソ
幼稚園業者(加害者)は幼稚園所管行政機関から騒音低減指導を受けていたのに、指導は受けていないとのウソを騒音対応行政
機関へ報告した。しかし、被害者(近隣住民)は所管行政機関課長から幼稚園業者を指導したとのメールを受け取っていた。
(複数のウソが記されているウソ14の中の一つ)
幼稚園業者(加害者)が「Sからウソを吐かれたからウソになった」と言い訳したウソ。僕(幼稚園業者)は、何度も何度も被害者から 工事時期はウソだと指摘されたが、僕(幼稚園業者)は自分のことなのになにも思い出さなかったし、僕(幼稚園業者)は業務
記録や伝票も見ず、僕(幼稚園業者)は知っているであろう大勢の人にも聞かず、僕(幼稚園業者)はSに聞くこと以外はしな
かったんだ。
「騒音計の検定証」に関し幼稚園業者(加害者)が複数回にわたりウソを吐いた内容を紹介。
幼稚園業者(加害者)は騒音対策工事終了後写真のカメラ撮影日時と写真のPC格納日時を提示されても、工事日のウソを否定し
た。しかし、YahooJapan社サーバへの同写真アップロード日時を示されてようやく観念した。
幼稚園業者(加害者)は、とても下手くそな文で「幼稚園騒音は違法だ」と自分の罪を認めたが、その後に都合が悪くなると
「違法でない」と言ったり、「違法と言ったのは仮定だった」と言ったりの支離滅裂でデタラメな主張展開を行った。この下手
くそ文のデタラメには被害者(近隣住民)もGoogleのAIマシンも困った、参った。
12 ミラー 12 幼稚園児の声は騒音規制対象にならないと主張
幼稚園業者(加害者)が行政機関の騒音担当者■氏から聞いたとされる「事業所であっても幼稚園からの園児の声は騒音数値規
制の対象にならない」との話から「行政機関(自治体)は成文の騒音条例を守らない行政を行っている。自治体が『幼稚園児
の声は無法状態でまかり通す』と言っているのだから、被害者(近隣住民)は騒音を我慢すべき」との主張をした。成文条例
を守らない行政を行う自治体があったら、国家統治の根幹を揺るがすとしてお国からお叱りを受けますぞい。
幼稚園業者(加害者)および2人の代理人弁護士は「騒音は受忍限度を超えなければ違法にはならない」との主張を行政機関へ
提出した。
「行政機関条例に定める違法騒音の基準は法の番人である司法機関の違法判断基準でもある」ことは国体の基本事項だと思わ
れるが、なぜか「司法機関による騒音加害者への加罰基準である受忍限度超が行政機関の違法基準である」と述べた。
こういう人たちは酔っぱらうと、路地で立小便しちゃうのだろうなあ。
幼稚園業者(加害者)は、行政機関から度重なる「窓閉め指導」を受けながらウソを吐き続け指導を守らなかった。行政機関へ
窓を閉めると約束した後も窓閉めの「約束を破る」「ウソを吐いて行政機関を騙す」などの悪質行為を続けた。
15 ミラー 15 行政機関から文書で指示された「扉閉め」でのウソ
14と同じく幼稚園業者(加害者)による度重なる「扉閉め」に関する約束破りとウソ。
16 ミラー ミラー2 行政機関から文書で指示された「ピアノ移動」でのウソ
幼稚園業者(加害者)によるピアノ移動のウソと悪質対応。
17 ミラー 行政機関Aから文書で指示された「騒音対策」を実施していないのに別な行政機関Bへ実施済とウソ報告
幼稚園業者(加害者)は実施していない騒音対策を実施済とウソ。
18 ミラー 行政機関から文書で指示された「ボイラー騒音対策」でのウソ
幼稚園業者(加害者)によるボイラー騒音対策のウソと悪質対応。
19 ミラー 19 加害者に効果的な騒音対策を行う気がなさそうなので「一年後から加害者は幼稚園業者(加害者)へ騒音加害賠償を求める」と被害者が言っ
たら、加害者は空港騒音判例の間違った解釈や架空の条例をでっち上げて、被害者は騒音加害賠償の請求はできないとデタラメを並べ立てた。
20 20 ミラー 行政機関立会い日に行政機関を騙そうと幼稚園騒音を抑えた不正直
幼稚園業者(加害者)は行政機関立会い日の騒音量を1/5にした。
行政機関からの騒音低減指導回数を十分の一に記すなど幼稚園業者のウソはまだまだ一杯あります。沢山あります。普通で当たり前のことですが、被害者(近隣住民)は正直であり、被害者(近隣住民)にウソはありません。